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| プレステージダイナーでは、まず始めに「目的(目指すべき的)」を確実なものにする為、「25年ライフプラン」という個人個人の「夢」を発表していただきます。 |
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例えば、
「10年後に独立して、ワインカフェをオープンさせたい」
「20年後には後継者にお店を譲り、自分はハワイでハーフリタイア生活」 |
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25年間という将来の計画を立てておくことで、それに向けて今、何をしなければならないのか、いつまでにこれを達成しなければならないのか、といった「目標(途中経過でのゴール)」を持つことができるからです。
このように、夢(目的)に時間設定を加える(イメージする)ことは、叶えようとする力(達成意欲)を生み出す上で非常に重要です。 |
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| みなさんは25年という長い年月の計画をたてたことはありますか? |
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仮に将来の夢で「10年後には庭つき一戸建てマイホームが欲しい!!」という夢があったとします。
ところが、さてそれがどのぐらいの土地の広さを希望していて、「その広さだと坪単価いくらかぁ〜。そうなると頭金だけでも○○万貯めておかなきゃなぁ・・・」と思える人はどれくらいいるでしょうか?
また、思えたとしても、では10年後に本当に購入できる人はどれくらいいるでしょうか?
きっと一割にも満たないのではないでしょうか。 |
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プレステージダイナーでは「25年ライフプラン」にて具体的な人生の計画を立てることで、個のミッション(個人の夢)と組織のミッション(会社の夢)を合致させ、ともに理解し、協力し合い、夢を実現させていきます。
漠然とした夢が「25年ライフプラン」をつくることでおぼろげながら少しずつ形を成してきます。
そして、日々の積み重ねと、「これは達成できたけど、これはできなかった・・・」という反省により、目的に向けての自己意識を高め、25年後の理想の自分に一歩ずつ着実に近づいていくことが出来るのです。 |
| これらの研修は、VTRを見たり、大きな模造紙を使ってプレゼンテーションをしたり、ゲーム性を持たせたり、みなさんが飽きずに理解を深めていけるようなすすめ方をしています。例えば、発表の順番などを決める際にはじゃんけんをすることもあります。じゃんけんで一番になった人は「やったー!」「よっしゃー!」などの掛け声を出します。一番に発表する権利を得たわけですから、それを体で表現するのです。こうした小さなアクションなども、研修のアクセントとなり、常にフレッシュな気持ちで研修を受けていただくための工夫のひとつです。 |
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事業開発本部 新井 祥弘(第10期生)
我々10期生は9人という大所帯で研修を受けたのですが、その9人が一日12時間、一週間みっちりと汗をかき、知恵を出し、議論し、切磋琢磨しながら濃密な時間を過ごしました。
今でも壁にぶつかると、研修で学んだ知識を活かすと共に、9人のかけがえの無い仲間たちと研修のときのように議論し、熱くなりながら壁を乗り越えています。
私にいろいろなものを与えてくれた新入社員研修に感謝、感謝です。
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社長室 平川 育美(第10期生)
研修時間10:00〜22:00えっ?!12時間?!しかも一週間も!
本当に驚きました。社長室の私は何か意味があるのかなって思ってたけど実際受けてみて、12時間があっという間で一週間じゃ足りないくらい沢山の知識が吸収できた濃い内容でした。
目標と目的の違い・ゴールイメージを持つことの大切さ。
みんなが同じ目的を持って目適を達成するということの重要性がわかりました。
一発芸も出来ないと思っていたけど、研修が終わる頃にはやることの目的を理解しやれるという気持ちになりました。本当に充実した研修でした。
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